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お知らせ

さいたま総合研究所からのお知らせです。

全体会議&第7回さいたまコンサルアカデミー賞開催報告

ご来場いただいたゲストの方々
組合員および賛助会員の皆様

平成28年1月30日、協同組合さいたま総合研究所全体会議および、コンサルアカデミー賞が開催されました。
ご来場頂いたゲストの方々、および組合員・賛助会員の皆様のおかげで有意義な開催になりました。
また開催に至るまでの準備、当日の会場設営、受付など、役員の方には多大なご協力を頂き感謝申し上げます。

当さいたまコンサルアカデミー賞も7回目となり、さいたま総研のメインイベントとして内容も「健康経営」「経営承継」「理論政策更新研修」「人材育成研修」「物流最適化」「ものづくり商品化」など、中小企業の経営課題を捉えた作品が数多く発表されました。
今回は新たに入会された方にも果敢に挑戦いただき、来場者のアカデミー賞選考カードによる投票の結果、栄えある最優秀賞、準優秀賞、優秀賞のほか、被顕彰者は、このサイトのコンサルアカデミー賞ヒストリーページをご覧ください。

さて、さいたま総研では従来からの通常活動に加え「そら展」「K商工会議所プロジェクト支援」「国の支援をいただく創業スクール」「中小企業診断士の理論政策更新研修事業」および「クラウドソーシングプロデュウサー登録」など、多様な行事開催やインフラ整備を実施してきました。
今後、ゲストの方々にはこれらの行事参加やインフラをフル活用いただければ幸いです。

またそれとともに組合員・賛助会員は、これを機会に自身のスキルアップ、セルフブランディング、職域拡大に活用してもらいたいと思います。そうすることが、さいたま総研自体のブランディングの拡大にもなると確信しています。
これからもこれらの活動へ積極的にご参加頂き、ご自身のパフォーマンスを向上されるとともに、さいたま総研全体を盛り上げていただければ幸甚です。

第7回さいたまコンサルアカデミー賞の様子

以上、ご参加に対する御礼方々お願いいたします。

「税理」平成28年1月号のご案内

経営承継事業部は、平成21年・22年「これで万全!経営承継・虎の巻」、平成25年「これで納得!経営革新・虎の巻」、平成26年「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」、平成27年「これで成功!健全廃業・虎の巻」に引き続き、平成28年は「これで再成長!新事業進出・虎の巻」の12カ月連載を開始しました。 ライフサイクルの短縮化、地域経済の変動、需要構造の変化や国際経済の荒波を受けて、企業は常の事業構造の再構成を迫られています。年頭より世界経済は波乱のスタートになりましたが、ピンチをチャンスに切り替える新事業進出は、時機を得た連載になります。内容は、下記の通りです。掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の税理士向けの月刊専門誌「税理」(日本税理士会連合会監修)です。 (執筆者 中小企業診断士 長谷川 勇)

  1. ライフサイクルを見極める
  2. 地域別総生産の推移
  3. 産業構造の変化
  4. 新事業進出の理由
  5. 新事業の取組み開始時期と成果
  6. 新市場選択の成功要因
  7. 新事業進出検討開始時の業績動向
  8. 新事業進出の形態
  9. なぜ今、新事業進出か

詳細は画像をクリックしてください。
「税理」平成28年1月号

「これで再成長!新事業進出・虎の巻」新連載のご案内

月刊誌「税理」1月号より、「これで再成長!新事業進出・虎の巻」の12ヶ月連載を開始しました。
バブル崩壊後のトラウマにさいなまれ、開業率・廃業率は欧米諸国の半分以下で悪い意味での超安定社会。
企業・産業の新陳代謝が少ない活力のない産業界から決別して、ベンチャー(冒険家)ではなく、新分野に挑戦する企業のあり方について論じます。12ヶ月のテーマは、次の通りです。(仮題)

1月号 なぜ今、新事業進出か
2月号 求められるアントレプレナーシップ
3月号 成功はリーダーシップで決まる新事業進出
4月号 現事業の見直し
5月号 既存事業と新事業の棲み分け
6月号 新ビジネスモデルを生み出す
7月号 新事業のマーケティング戦略
8月号 新事業の新製品・技術開発
9月号 新事業のための人材投資・組織
10月号 現事業と新事業の利益計画・資金調達
11月号 新事業のためのアライアンス
12月号 3年後のビジネスモデル構想

順次掲載いたしますのでご期待ください。
経営承継事業部

「これで成功!健全廃業・虎の巻」12月号のご案内

税理士向け月刊専門誌「税理」(日本税理士会連合会・監修)12月号に、「残したい企業遺産の承継」(これで成功!健全廃業・虎の巻シリーズ)を上梓しました。
企業は廃業しても、経営を構成したハードな経営資源とソフトな経営資源は無価値ではありません、それら経営資源を霧散霧消させるのは、経営者や従業員心情としては耐えられないだけでなく、社会的な損失でもあります。
日本での役割を十分に果たした鉄道車両が、東南アジア諸国で新しい役割を果たしているように、建物や生産設備は新しい経営者の元で、新しい生命を得ることが可能です。経営の根幹を支えた知的資産も、所を得ることで活力を復活させることが可能です。
著者は中小企業診断士 長谷川 勇です。

  1. 虎は死して皮を留め……
  2. レトロな建築遺産
  3. 生産設備遺産の承継
  4. 博物館に寄贈する
  5. 知的資産が企業遺産の本命
  6. 知的遺産の承継形態
  7. 熟練技術者の技術の承継
  8. 特許遺産は開放する
  9. のれん分けでブランド遺産を承継する
  10. 取引ネットワークの承継
  11. 企業理念・企業文化の承継
  12. 晩節を穢さない経営者人生を送る

詳細は画像をクリックしてください。
「税理」平成27年12月号

Unnatural Learning ability versus Individual Brain

Unnatural Learning ability versus Individual Brain

Intro During the modern-day society, computer systems greatly enhance day to day activities by means of intelligently programmed products to satisfy human needs quickly. It happens to be throughout the extended being successful of artificial cleverness more and more sophisticated systems bring extraordinary modifications.dissertation writing services uk Such as; the government’s techniques, stability, clinical career fields, personal programs, automobile between other areas as their immense alterations happen to be believed. The intention of this document could be to assess the possibility of synthetic learning ability to accept the place of individual heads.

Conversation Synthetic learning ability normally takes a spot on the man brain.The purpose of developing a precise human brain has remained a challenge for your analysts. 続きを見る >

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