ホーム>お知らせ>活動報告>東日本大震災の被災地視察

お知らせ

東日本大震災の被災地視察

東日本大震災に見舞われてから4カ年半が経過しましたが、被災地では未だ復興の兆しさえ見えないところがあります。当さいたま総研では、被災地復興に際して寄付金を集めたり、被災企業を訪問診断したりして微力ながら支援してきました。
この度はその一環として、さいたま総研3代目理事長の合田正恒が、被災地の茨城県いわき市四倉の魚港近くを現状視察のため訪問し、未だ解体されていない漁船の姿をP100号の油彩画に収めてきました。そのときの絵は10月4日(日)まで「埼玉県立近代美術館」で開催されている「亜細亜現代美術埼玉選抜展」に出展されていますので、お近くにおいでの方はお立ち寄りください。                          記:事業開発部山﨑登志雄

https://ss-net.com/news/20150915_1178/https://ss-net.com/news/20150915_1178/https://ss-net.com/news/20150915_1178/

このページの先頭へ