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さいたま総研のサービス

「山崎 登志雄」のサービス一覧

きっと打出の小槌は見つかる ― ものづくり企業の事業再生術 ―

組合員名 山崎 登志雄 所属事業部 ものづくり事業部
類型 セミナー・講演出稿・著述改善指導調査・研究 見本 ものづくり事業部サイト

1.サービスの概要

ものづくり企業は、比較的重い経営資源を背負っているため、一旦、業績不振に陥ると挽回が難しい。反面この経営資源の重さは、紛れもなく企業の生命力だから、これを活かせば必ず生き残る道がある。われわれものづくり事業部メンバーが、事業再生の「打出の小槌」や「魔法の杖」をもっていると自惚れるわけではない。が、経営トップに再生意欲があり、いくらかの経営力が残存すれば、不振の起因要素から分析し、検討を重ねることによって、必ず「打出の小槌」を見つけることができる。その秘策術を述べる。

2.ご用命の見込み

ある意味、経営不振に悩む企業は無限に存在するが、経営当事者のプライドもあって顕在化し難いし、確認できる状況では再生不能な状況にまで陥ってからである。だからコンサルタントにとっては、消極的市場といえるが、遣り甲斐のあるビジネス・シーズだともいえる。

3.垂直・水平展開の見込み

業績不振状況では、コンサルタントフィーの支出にも事欠く状況であろうが、社会貢献度の高い企業はやはり救済しなければならない。補助金の活用などが望まれる。

新製品開発のための情報活用(成功する企業には新商品開発第3章)

組合員名 山崎 登志雄 所属事業部 ものづくり事業部
類型 セミナー・講演出稿・著述改善指導診断・評価 見本 文書類、CD

1.サービスの概要

さいたま総研のメルマガに付けて「成功する企業のためのワンランクアップ情報」欄に、2010年12月9日~2011年7月25日に全面書き直しを行った「新商品開発プロセスの中核」をなす課題を抜書きしたもの。

2.ご用命先見込み

新商品開発を実施している企業または実施したいと考えている企業の実践的啓蒙書として、企業規模に関係なく必要とされる。

3.垂直・水平展開の見込み

情報の『収集』『分析』『活用』そのものは、大は『経営改革』『経営戦略』から、小は『現場改善』『販売促進』に至るまで、企業経営のすべての側面で必要になる機能。

新商品アイデアの開発と評価(成功する企業には新商品開発第4,5章)

組合員名 山崎 登志雄 所属事業部 ものづくり事業部
類型 セミナー・講演出稿・著述改善指導診断・評価 見本 文書類、CD

1.サービスの概要

さいたま総研のメルマガに付けて「成功する企業のためのワンランクアップ情報」欄に、2010年12月9日~2011年7月25日に全面書き直しを行った「新商品開発プロセスの中核」をなす課題を抜書きしたもの。

2.ご用命先見込み

新商品開発を実施している企業または実施したいと考えている企業の実践的啓蒙書として、企業規模に関係なく必要とされる。

3.垂直・水平展開の見込み

アイデア開発、評価そのものは、大は『経営改革』『経営戦略』から、小は『現場改善』『販売促進』に至るまで、企業経営のすべての側面で必要になる機能。

4.その他

登録番号 H23-201 の部分をクローズアップさせたもの

生産手段の上手な活用法

組合員名 山崎 登志雄 所属事業部 ものづくり事業部
類型 セミナー・講演教育・訓練経営幹部育成 見本 文書類、CD

1.サービスの概要

幹部教育シリーズの一環として、経営資源の基本をなす『人』『モノ』『金』のうち『物財や情報・技術等の無形有価資産』の合理的な標準化・共同化、取得、利用、資産処分等の留意事項に関する事項を説く。

2.ご用命先見込み

中堅社員教育、昇格者教育、後継者教育などの教材としてカリキュラムが組める。

3.垂直・水平展開の見込み

厚生労働省カ関連のポリテク事業、商工会議所、商工会連合会の教育訓練事業、個別企業での社員教育などに適合できる。

人材の上手な活かし方

組合員名 山崎 登志雄 所属事業部 ものづくり事業部
類型 セミナー・講演教育・訓練経営幹部育成 見本 文書類

1.サービスの概要

幹部教育シリーズの一環として、経営資源の基本をなす『人』『モノ』『金』のうち『人材』の合理的な採用、教育、動機付け等の留意事項に関する事項を説く。

2.ご用命先見込み

中堅社員教育、昇格者教育、後継者教育などの教材としてカリキュラムが組める。

3.垂直・水平展開の見込み

厚生労働省カ関連のポリテク事業、商工会議所、商工会連合会の教育訓練事業、個別企業での社員教育などに適合できる。

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