経営承継事業部

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月別アーカイブ:2014年 1月

「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」(第1回)

経営承継は中小企業の経営者にとって避けては通れない大きな経営課題です。
経営承継事業部では円滑な経営承継のお手伝いを致します。


━━経営承継事業部からのお知らせ━━━━━━━━━━━━━━━

◎経営承継セミナー(無料)今回は一回単独での開催です

  ▽開催予定 「トラック運送業界の最新動向」
         ―ドライバー不足時代への対応策―
   日 時:平成26年2月13日(木)17:00~18:30
   場 所:新都心ビジネス交流プラザ(mio新都心5F)
   申込み:jshoukei@ss-net.com
   http://ss-net.com/succession/category/news/

◆2014年特別企画のご案内◆
経営承継事業部では,ご好評により第4回10ヶ月連続「経営力アップミニセミナー」
(無料)を2014年3月より従来と内容を変えて開催しております。
    テーマ:経営力アップ(中小企業の経営承継のために)(仮題)
第1回セミナーの開催要領は次のとおりです。
■テーマ
「金融円滑化法終了後の1年を振り返る」

詳細は 2014 Seminar をクリックして下さい。
■会場
新都心ビジネス交流プラザ(mio 新都心5F)
〒338-0001 さいたま市中央区上落合2-3-2(JR 北与野駅前/徒歩0分)
■日時(第一回予定)
2014年3月13日(木)17:00~18:30 ※受付16:45~

こちらから 2014 Mousikomi をダウンロードし、必要事項をご記入の上、FAXでお申込み下さい。

■経営承継・経営革新相談会(無料)
経営承継の課題は個別企業により異なります。中小企業診断士が、中小企業の
皆様の経営承継に関する様々なお悩みに対し、じっくりとご相談させていただきます。
ご希望の方には経営承継診断書(簡易版)を無料で作成いたします。お気軽に
ご相談下さい。
詳細は「2014 Seminar」をクリックして下さい。

こちらから、 2014 Mousikomi をダウンロードし、必要事項をご記入の上、FAXでお申込み下さい。

お問い合わせ → 経営承継事業部


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今、経営承継研究部会のメンバーで、月刊誌「税理」((株)ぎょうせい、日本税理士会連合会 監修)に「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」を執筆しています。

最新は1月号が出ておりまして、最新の内容はサイトで紹介はできませんが、前月のものを紹介する企画にしました。 「税理」は、3万部発行でして、毎月20日に発売されます。税理士さん向けではありますが、一般の方にもわかりやすいように書いています。

今回は、「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」(第1回)「なぜ?いまM&Aなのか?」です。

<内容要旨>
◆本連載の開始にあたって
1.後継者不在企業の増加
2.事業承継の3つの出口戦略
3.廃業は三方の損
4.後継者不在企業の事業継続希望
5.M&Aへの抵抗感の低下
6.M&A実績の推移

詳細は、jshoukei@ss-net.com まで

税理1401

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お知らせ

「これで安心! 事業承継M&A・虎の巻」1月号のご案内

経営承継事業部は、平成21年の「これで万全!経営承継・虎の巻」(24カ月連載)、平成25年の「これで納得!経営革新・虎の巻」(12カ月連載)に引き続き、平成26年は「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」の12カ月連載を開始しました。
副題は、「中小企業の上手な会社の売り方」として、売手の立場に立ったM&Aの連載になります。掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の月刊誌「税理」(日本税理士会連合会監修)です。
1月号の執筆者は中小企業診断士 長谷川 勇、テーマは、「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」(第1回)「なぜ?いまM&Aなのか?」です。

  1. 後継者不在企業の増加
  2. 事業承継の3つの出口戦略
  3. 廃業は3方の損
  4. 後継者不在企業の事業継続希望
  5. M&Aへの抵抗感の低下
  6. M&A実績の推移
  7. なぜ!いまM&Aなのか

詳細は、jshoukei@ss-net.com まで

税理1401

第3回経営承継第3の方法・M&A(製本界平成24年9月号)

「製本界」(東京都製本工業組合の機関誌・隔月刊)には、
「経営承継は経営革新の好機」のタイトルで、  6回に渡り連載されました。
今回、ご紹介するのは、「製本界」平成24年9月号です。
テーマは、「経営承継第3の方法・M&A」です。
執筆は、当経営承継事業部の佐藤節夫(中小企業診断士)が担当しました。
内容は、
1)経営承継としてのM&A
2)M&Aのスキーム
3)経営承継におけるM&Aのポイント
4)高い売却額を実現するM&Aへ
5)M&Aの進め方
6)M&Aのメリット・デメリット
7)成功のポイント、となっております。
後継者難により「経営承継」が危ぶまれる中、親族内承継・親族外承継とは別の新たな道としてM&Aが注目され、
企業の存続・発展に対する対応や考え方が示唆されております。
「製本界」平成24年9月号に掲載された原稿は、下記サイトでご覧いただけます。

詳細は、jshoukei@ss-net.com まで

 

「これで安心! 事業承継M&A・虎の巻」連載のご案内

経営承継事業部は、平成21年の「これで万全!経営承継・虎の巻」(24カ月連載)、平成25年の「これで納得!経営革新・虎の巻」(12カ月連載)に引き続き、平成26年は「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」の12カ月連載を開始しました。
副題は、「中小企業の上手な会社の売り方」として、売手の立場に立ったM&Aの連載になります。掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の月刊誌「税理」(日本税理士会連合会監修)です。
執筆テーマは、
1月号 なぜ? いまM&Aなのか
2月号 M&Aを成功に導く心構え
3月号 M&Aのプロセスと現状の精査(DD)
4月号 事業承継M&A計画
5月号 M&Aにおける専門家活用法
6月号 M&Aにおける中小企業の企業評価
7月号 M&Aが成立する企業の条件
8月号 売れる企業にするための企業価値の進め方
9月号 上手な買手の見つけ方
10月号 上手な株式譲渡と事業譲渡の選択
11月号 上手くいくM&A交渉の留意点
12月号 成功へ導くポストM&Aの留意点
などです。ご期待ください。
なお、1月号は店頭に並んでいます。ご購読いただければ幸いです。

「税理」平成26年1月号

 

第2回経営承継は長期計画が成功のカギ(製本界平成24年7月号)

平成24年5月から6回に亘り、東京都製本組合様の機関誌「製本界」に連載した「経営承継は経営革新の好機」を公開します。

外からは「電子出版」という黒船が来襲し、内からは「経営者の高齢化・後継者難」というどこの業界でもかかえる難問題に直面している「製本業界」にフォーカスして、経営承継こそが経営革新のチャンスであることを訴求しています。
内容は、

  1. 経営承継は経営革新の好機
  2. 経営承継は長期計画が成功のカギ
  3. 経営承継第3の方法 M&A
  4. 親族内承継と親族外承継
  5. 後継者のための経営基盤の強化
  6. 長寿企業に学ぶ経営承継の秘伝

の計6回です。

2回目の今月は、テーマ「経営承継は長期計画が成功のカギ」を紹介します。
詳細は、下記の「製本界」平成24年度7月号をご覧ください。

hon201207

事業部紹介

経営承継事業部は、円滑な経営承継を実現するための、コンサルティング・セミナー・執筆研究を実践する経営コンサルタントのグループです。
経営承継、円滑な経営承継を実現するための経営革新、後継者に選ばれる企業にするための企業再生などの一体的商品開発により、クライアント満足を優先させることを基本方針として貫いています。

詳細はこちら >

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