経営承継事業部

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執筆者:aokidental

「これで安心!経営革新・虎の巻」11月号のご案内

今、経営承継研究部会のメンバーで、月刊誌「税理」((株)ぎょうせい、日本税理士会監修)「これで安心!経営革新・虎の巻」を執筆しています。
最新は12月号が出ており、最新の内容はサイトで紹介はできませんが、前月のものを紹介する企画にしました。
「税理」は、3万部の発行で、毎月20日に発売されます。税理士さん向け ではありますが、一般の方にもわかりやすいように書いています。
今回は、「これで安心!経営革新・虎の巻」、(第11回)「経営革新の実現を支える経営戦略の再構築」
(執筆者 経営承継事業部 中小企業診断士 青木 仁志)です。

<内容要旨>
1.経営革新を行わないリスク
2.アントレプレナーシップとは?
3.経営者に求められること
4.企業文化とは?
5.企業文化のメリットとデメリット
6.コッターによる組織変化の8段階
7.経営戦略の再構築
8.経営資源の再配分

詳細は以下画像をクリックしてみてください。

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医療機器製造業のモデル利益計画

税理士向け専門月刊誌「税理」(ぎょうせい刊)では、実務向けの連載として、「利益計画」が長きに亘り連載されております。

取り上げられる業種は、製造業から卸売業・小売業そしてサービス業とバラエティに富んでおり、関連する業界データも豊富で、読み物としても面白く、読者である税理士の先生からの反響も良いと聞いております。

今回は、「医療機器製造業」を採り上げました。(執筆者:中小企業診断士 青木 仁志)
医療機器には、使い捨ての木のヘラのように単価数円の消耗品もあれば、MRIなどのような1台数億円の耐久消費財まで多くの種類があり、それぞれの収益構造が異なります。
「モデル企業」は、職人向けの特殊な鋏製造業でしたが、その製造技術を使い、医療機器である人工股関節の製造に参入し軌道に乗せました。現在人工不座関節分野への事業拡大を検討しています。

内容は以下の通りです。
1・業界の概要
2・モデル企業の概要
3・利益計画の問題点
4・問題点の改善策
5・改善後の利益計画


 詳細は↓をクリックして下さい
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事業部紹介

経営承継事業部は、円滑な経営承継を実現するための、コンサルティング・セミナー・執筆研究を実践する経営コンサルタントのグループです。
経営承継、円滑な経営承継を実現するための経営革新、後継者に選ばれる企業にするための企業再生などの一体的商品開発により、クライアント満足を優先させることを基本方針として貫いています。

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