さいたま総研とは

協同組合さいたま総合研究所は、全国初の協同組合による経営コンサルティング・ファームです。
平成25年2月1日に、中小企業庁により経営革新等支援機関として公的に認定を受けました。
住所:〒338-0001 さいたま市中央区上落合2-3-2 mio新都心5F
TEL:048-859-6849、FAX:084-859-6827

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最新のお知らせ

平成30年度予算「農商工連携促進事業」の実施機関に選定されました

(協)さいたま総合研究所農商工連携プロジェクトチーム(所属12名)は、平成30年度予算「農商工連携促進事業」として、昨年度に引き続き平成30年度も、中小企業庁より実施機関に選定されました。
参照
中小企業庁サイト:平成30年度予算「農商工連携促進事業」に係る実施機関を決定しました
農商工連携促進事業 公式サイト

平成30年度予算「農商工連携促進事業」は、中小企業者と農林漁業者が有機的に連携し、それぞれの経営資源を有効に活用する農商工連携の取組を促進するために、農林漁業者のニーズと中小企業者の有する技術と上手く組み合わせることにより、農商工連携による新事業を創出することを目的とします。
当プロジェクトチームは、農林漁業者の事業支援のため、農林漁業者と商工業者のマッチング事例を支援し、中小規模事業者の支援と経済の活性化に寄与してまいります。

「税理」平成30年6月号のご案内

平成30年の12ヶ月連載「これで万全!事業性評価・虎の巻」の6月号「収益の流れを強化する」をご案内いたします。

5月号まででは、競争相手にどうやって勝つか、そしてお客様に価値をどうやって届けるか、について見てきました。しかし、事業を行うためには、競争に勝つだけでなく、利益も得なければなりません。それも、継続的に利益が得られる仕組みづくりが大切です。
そこで、本稿では収益性の視点でビジネスモデルを検討します。
収益性の視点からビジネスモデルを見た場合、顧客は誰で、どんな価値に対して、対価を誰が、何時支払うのか、を考えることが重要です。

掲載項目は、下記の通りです。掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の税理士向けの月刊専門誌「税理」6月号(日本税理士会連合会監修)です。
(執筆者:経営承継事業部 中小企業診断士 青木 仁志)

  1. ビジネスモデルの要素
  2. 資産価値のある商品の販売
  3. お試し版
  4. 二つの事業を行うモデル
  5. リース・レンタル
  6. 教育ビジネス
  7. まとめ

詳細は画像をクリックしてください。

「税理」平成30年6月号

「税理」5月号の事業性評価「チャネルを再編・強化する」のご案内

平成30年の12ヶ月連載「これで万全!事業性評価・虎の巻」の5月号「チャネルを再編・強化する」をご案内いたします。

チャネルは、マーケティング戦略(4P)の重要な一角を占めるPlaceです。道路網の整備や情報通信技術の発達により、マルチチャネル化が進展しています。選択したチャネルの優劣が、ビジネスモデルの成功を左右する時代です。誰(顧客セグメント)に、何(提供価値)をどのよう(チャネル)に提供するかの組合せのたくみさが、ビジネスモデルの成功要因になります。
掲載誌は、株式会社ぎょうせい社発行の税理士向け月刊専門誌「税理」5月号(日本税理士会連合会監修)です。
(執筆者:経営承継事業部 中小企業診断士 長谷川 勇)
内容は以下の通りです。

  1. チャネル戦略とは
  2. 評価の認知から提供へ
  3. 消費者視点のマルチチャネル
  4. サプライチェーン上の位置付け
  5. SPAによるチャネルの垂直統合
  6. 六次産業化によるチャネルの垂直統合
  7. チャネル戦略設計の基本

詳細は画像をクリックしてください。

「税理」平成30年5月号

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さいたま総研の組合事業に参画する各事業部をご紹介します。

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