さいたま総研とは

協同組合さいたま総合研究所は、全国初の協同組合による経営コンサルティング・ファームです。
平成25年2月1日に、中小企業庁により経営革新等支援機関として公的に認定を受けました。
住所:〒338-0001 さいたま市中央区上落合2-3-2 mio新都心5F
TEL:048-859-6849、FAX:084-859-6827

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最新のお知らせ

補助金申請及び投資優遇税制に関わる無料セミナーを開催しました

さいたま総合研究所補助金支援チームは、白岡市商工会事務局からのご依頼で補助金申請及び投資優遇税制に関わる無料セミナーを開催しました。
平成30年度補正ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金及び小規模事業者持続化補助金の内容と記載要領を中心にご案内したところ大きな反響をいただきました。

今後も同様のセミナーのご依頼をいただければ、事業者様のご事情を踏まえて、十分な対応をいたします。当チームのこうした取り組みによって多くの中小事業者様の収益性や生産性の格段の向上お役に立つことが当チームに期待されています。


  • 日程:平成31年2月27日水曜日
  • メニュー:
    14時~15時「補助金獲得無料セミナー」
    15時~15時半「投資優遇税制」
    15時半~16時半「個別企業様相談会」
  • 担当者:渡邉勝次、田島寛司

補助金申請及び投資優遇税制に関わる無料セミナーの様子

なお、さいたま総研補助金支援チームが提供するサービスメニューについては、以下pdfをご確認ください。

さいたま総研 補助金メニュー 2019冬ver.(PDF / 838KB)

 

「税理」2月号の企業再生・虎の巻「ビジネスモデル俯瞰図で全体像把握」のご案内

平成31年の12ヶ月連載「これで万全!企業再生・虎の巻」の2月号「ビジネスモデル俯瞰図で全体像把握」をご案内いたします。
後継者に経営の全体像を把握させる方法として、ビジネスモデル俯瞰図(事業の流れを図示したもの)や企業概況表を作成させることは効果的です。作成する過程で、現在のビジネスモデルの肝の部分が分かれば、しがらみはじめ課題が見えてきます。
本文の掲載項目は、下記の通りです。掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の税理士向けの月刊専門誌「税理」(日本税理士会連合会監修)です。
(執筆者 経営承継事業部 中小企業診断士 野﨑 芳信)
内容は以下の通りです。

  1. 企業再生とは
  2. 企業再生の意義
  3. 企業概況表の作成
  4. ビジネスモデル俯瞰図の作成
  5. ビジネスモデル俯瞰図の効用
  6. 俯瞰図例示と把握した内容の活用

詳細は画像をクリックしてください。

「税理」平成31年2月号

「税理」1月号の企業再生・虎の巻「事業承継に向けたビジネスモデル革新」のご案内

平成31年の12ヶ月連載「これで万全!企業再生・虎の巻」の1月号「事業承継に向けたビジネスモデル革新」をご案内いたします。
後継者候補はいても、事業承継を渋る大きな理由の1つに、現行のビジネスモデルの陳腐化から、将来に明るい見通しが見えないことにあります。その解決策として、現経営者が過去のしがらみを断ちビジネスモデルを革新するか、過去のしがらみを持たない後継者候補に権限を委譲してビジネスモデルを革新する方法があります。
本連載は、陳腐化したビジネスモデルを革新し企業を再生することで、後継者が事業を承継することを目的としています。

掲載誌は、株式会社ぎょうせい社発行の税理士向け月刊専門誌「税理」1月号(日本税理士会連合会監修)です。
(執筆者 経営承継事業部 中小企業診断士 長谷川 勇)

  1. 後継者が事業承継をしない理由
  2. ビジネスモデルの陳腐化が後継者問題の真因
  3. しがらみの発生原因
  4. しがらみ解消で事業承継の環境整備
  5. ビジネスモデルイノベーションで魅力ある事業へ転換
  6. 権限委譲で意慾を引き出す
  7. 従業員に経営参画を求める

詳細は画像をクリックしてください。

「税理」平成31年1月号

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さいたま総研の組合事業に参画する各事業部をご紹介します。

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