1.サービスの概要
特許の出願に不慣れな人向けに、特許の明細書の作成にて注意すべき事項を説明。
2.ご用命先見込み
今後、新商品の開発と共に特許を取って行くことを検討中の人、または、これまで特許権化を充分に果たすことができなかった人、明細書の作成に関する基本的考え方を確認したい人向けに作成。
3.垂直・水平展開の見込み
必要とする人に対しては、個別事例や、個別の事情に応じて、深掘りしたオーダーメードの説明を実施。また、権利化した後には、その権利の活用方法を具体的事例を基に説明。
| 組合員名 | 山田 泰之 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演 | 見本 | 文書類、図表類 |
特許の出願に不慣れな人向けに、特許の明細書の作成にて注意すべき事項を説明。
今後、新商品の開発と共に特許を取って行くことを検討中の人、または、これまで特許権化を充分に果たすことができなかった人、明細書の作成に関する基本的考え方を確認したい人向けに作成。
必要とする人に対しては、個別事例や、個別の事情に応じて、深掘りしたオーダーメードの説明を実施。また、権利化した後には、その権利の活用方法を具体的事例を基に説明。
| 組合員名 | 山田 泰之 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演 | 見本 | 文書類 |
ブランドの種類、活用事例及び必要性について、基本的な事項を説明。
サービスや新商品の開発、あるいは既存のサービスや商品をさらに売りたい人。
商品やサービス自体の魅力と併せて明確なブランドを付けて、消費者にアピールしたい人。
具体的なブランド戦略を要する場合、綿密な権利関係の調査を行い、場合によりライセンス交渉を含めた商標権の取得を図ることを通じて、戦略を構築する。
自社にて調査を行いたい場合には、完全ではないものの、その調査方法の説明を事情に応じて実施。
| 組合員名 | 山崎 登志雄 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、教育・訓練 | 見本 | 文書類、CD(要請講座のカリキュラムに組み入れる) |
従来、製造業のコンサルタントは「個別の改善手法」を深堀し、営業ネタにしていた。
が、業種不況と新しいネタがない状態で、伝統ある手法も振るわない。
そこで、サービス業さえ含むものづくり業に対し、財務、労務、販売等の機能も含む、全経営機能を総合するコンサルに生まれ変わろうという提案。
ものづくりコンサルタントの復活、非ものづくりコンサルタントの転換、商工農連携等への動機付け
スタートはコンサルタント向け講座の一環だか、講座の進展により「ものづくり実務への展開」によるコンサルタント業務の拡張が見込める。
| 組合員名 | 山崎 登志雄 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、教育・訓練、改善指導 | 見本 | 文書類、CD |
生産管理のP-D-C-Aサイクルにおいて、その原点となる生産計画を企業の経営計画、すなわち利益計画から位置づけて説く総論。
生産計画の各論は、企業によって形態が相当に異なるが、基礎的な総論の理解がすすめば、自社の生産計画を立てるのは容易。
未だ生産計画を樹立していない中小・零細企業でも、観念的な生産計画がなければ実務の仕事が進まない。
したがってそれを体系化、PC化する基礎論として製造業のみならず、業種を問わない市場展開がある。
垂直展開では、未だ「仕事の仕組みがわからない」新入社員教育に適し、水平展開では、ある程度の「受注予測が可能」で「納期が限定」されるようなサービス業に適す。
講演実績あり。
| 組合員名 | 山崎 登志雄 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、教育・訓練、経営幹部育成 | 見本 | 文書類、CD |
製造業・ものづくり業のもつ生産力・業務改善力は、実に1880年代のF・W・テーラーの『科学的管理法』以来、今日まで各業種別に高度化してきた。
この改善技法を総括する『生産管理手法』は、サービス産業の業務改善にも大いに適応されるべきで、「品質」「生産数量」「コスト」「納期」の生産管理基本事項を説く。
この不況克服においても、就労者の第三次産業への移行に伴う産業構造の転換、すなわち『経済活動のサービス産業化』が確実に進展する。
またサービス産業自体も『サービスの経済化』によって多彩に高度化するので、サービス産業全般に生産管理の必要性が高まる。
伝統的な「個人消費サービス業」と違って「事業所向けサービス業」には、ニュービジネスの展開がみられるため、業務技法の開発も盛んになるので、先ず水平展開から浸透させる。