ホーム>サービス一覧>事業部別>農商工連携PRJ

さいたま総研のサービス

「農商工連携PRJ」のサービス一覧

幻の“所沢牛”の復活・産地化を農商工連携事業で実現

組合員名 渡邉 勝次 所属事業部 農商工連携PRJ
類型 活動広域化課題探索 見本 文書類(中企庁への報告書)

1.サービスの概要

所沢市内の育牛農家の六次化・農商工連携事業化を実現した事例

2.ご用命の見込み

拡散する可能性大。

3.垂直・水平展開の見込み

他府県にもコンサルティング展開。

農商工連携フォーラム開催から農業コンサルティングへのアプローチ

組合員名 田島 寛司 所属事業部 農商工連携PRJ
類型 セミナー・講演 見本 チラシ

1.サービスの概要

農商工連携関連でのフォ-ラム開催を金融機関と共催し、知名度・信頼度の向上を図りつつ、農業コンサルティングを獲得する。金融機関との連携を確実に行い、農林漁業者、商工業者、さいたま総研の4者が利益を得られるビジネスモデルを確立する。

2.ご用命の見込み

2016年の農林水産物の輸出額は7,052億円もあり、2019年には1兆円を超えるとされる。
このうちの1%のシェアを獲得し、手数料5%を獲得したとすると5億円の手数料を獲得できる。その10%の5,000万円がさいたま総研に入る。(年間)

3.垂直・水平展開の見込み

農林漁業者、商工業者、金融機関、さいたま総研の4者とも潤うことができることから、農業コンサルティングは十分に展開が見込まれる。

IPO支援業務について

組合員名 石川 文夫 所属事業部 農商工連携PRJ
類型 改善指導 見本 文書類

1.サービスの概要

中小企業の上場支援業務について。財務、労務などの社内体制の整備。

2.ご用命の見込み

直接クライアントの開拓は難しく上場支援する証券会社、監査法人等との関係性構築が重要と考える。

3.垂直・水平展開の見込み

スキルと上場支援会社との人間関係の構築ができるとニーズは考えられるが、定型的な商品化は難しいと考える。

このページの先頭へ