1.サービスの概要
職場環境と人材育成。職場環境の基礎である5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を徹底的に実施。
5Sの具体的な進め方。
2.ご用命先見込み
人事研からの依頼で実施した、雇用に関するセミナーで実施。
3.垂直・水平展開の見込み
基本は職場の改善なので、いろいろな業種の現場教育に展開可能。
| 組合員名 | 足立 武士 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、教育・訓練、経営幹部育成 | 見本 | 文書類、「雇用の安定化」をタイトルとするテキスト |
職場環境と人材育成。職場環境の基礎である5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を徹底的に実施。
5Sの具体的な進め方。
人事研からの依頼で実施した、雇用に関するセミナーで実施。
基本は職場の改善なので、いろいろな業種の現場教育に展開可能。
| 組合員名 | 山崎 登志雄 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、教育・訓練、経営幹部育成 | 見本 | 文書類(テキスト形式の3部作) |
責任をもって仕事をする
「責任」とはどんなこと
仕事の結果はどんな形であらわれるか
みんなと一緒に仕事をする
自分の気持を相棒にどう伝えるか
「力を合わせる」とは
仕事の遣り甲斐
仕事の「遣り甲斐」は「生き甲斐」
どんなとき達成感・充実感を得るか
……などのレクチャー&討論を行う。
「社内研修ケータリングサービス」の一環として組み入れ。
会議室とか食堂などの「教育・研修スペース」が存在する社員教育に熱心」な企業。
出張研修の形態をとるので、あらかじめ対象企業のニーズを聞き、課題を逆提案して同意を求めながら展開する。
| 組合員名 | 山崎 登志雄 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、教育・訓練、改善指導 | 見本 | 創作物(顧客のニーズに併せてテキストや教材を作成)、ポスター |
各々独立した「手づくりの教育・研修メニュー」と「助成金等の支援事業の活用」を組み合わせて構成するが、両者は個別のサービスでもある。
「手づくりの教育・研修メニュー」単独では、クライアントのニーズに適応させた「オリジナルな研修メニュー」を作成し、各講師が自らテキストを作成して研修にあたる。
いわばOJT方式によって、クライアントの社内までケータリング・サービスする出前研修。
社員教育に熱心であり、会議室とか食堂などの「教育・研修スペース」が存在する企業であれば、どこでも見込みあり。
手づくりメニューによっては、どんな業種、業態の企業にも適合できる。
Y社の実績があるものの、教育・研修内容が抽象的で訴求力が弱く、PR方法を検討中。
| 組合員名 | 所属事業部 | ものづくり事業部 | |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演 | 見本 | 文書類、冊子類(6回分の講座テキスト及び2回分の工場視察) |
人々の生活の糧である物財やサービスを産み出すものづくり企業の付加価値が縮小すると、やがてこの国は沈没する。いわんや昨今のように、ものづくり以外の経済活動において歪ができたために、国家経済の根幹をなすものづくり企業が疲弊する事態はゆるされない。
この社会情勢においてなお、頑張っている中小ものづくり企業を支援するコンサルタントの存在は、ますます重要な社会的責務を負うことになってきた。“コンサルタント・ファーム”さいたま総研のものづくり事業部が、総力をあげて取り組む実践講座。
企業内に在籍する診断士、独立後間もない中小企業診断士、ものづくり事業へ事業拡大を目指すプロコンが一次対象。
公的な諸機関に在籍する経営指導員、およびコンサルテーション対象のものづくり企業の経営層。
第1回講座は平成22年9月11日より実践。
担当講師は、 山崎 登志雄、間館 正義、山田 泰之、 柴田 敏郎、加藤 洋、渡邉 勝次。
| 組合員名 | 足立 武士 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、経営幹部育成 | 見本 | ドキュメント |
生産性の向上にはそれが出来る環境が必要。
どのような環境が必要で、どうしてそれが必要なのかを考えさせる。経営者として現場を見つめなおし、収益率の高い仕事を展開する必要があることを理解させる。
製造会社の会社経営者及び経営幹部。
製造会社以外でも基礎知識として使用は可能。