1.サービスの概要
コラボ産学官 埼玉支部(埼玉縣信用金庫、営業企画部)が外部の専門家集団と協力して開催する、会員企業に対する経営相談会にさいたま総研として参加。
2.ご用命先見込み
経営相談会に参加した企業のなかから、徐々にではあるが、その後のコンサル活動へとつながるケースが出てきている。
3.垂直・水平展開の見込み
コラボ産学官 埼玉支部が埼玉縣信用金庫内にあることからも、埼玉縣信用金庫として非常に力を入れている活動であり、今後も各支店に広げていく予定である。
| 組合員名 | 高屋敷 秀輝 | 所属事業部 | その他 |
|---|---|---|---|
| 類型 | 連携、活動広域化、改善指導 | 見本 | 相談会から始まる経営支援 |
コラボ産学官 埼玉支部(埼玉縣信用金庫、営業企画部)が外部の専門家集団と協力して開催する、会員企業に対する経営相談会にさいたま総研として参加。
経営相談会に参加した企業のなかから、徐々にではあるが、その後のコンサル活動へとつながるケースが出てきている。
コラボ産学官 埼玉支部が埼玉縣信用金庫内にあることからも、埼玉縣信用金庫として非常に力を入れている活動であり、今後も各支店に広げていく予定である。
| 組合員名 | 足立 武士 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、改善指導 | 見本 | 文書類、創作物、その他(プラスチックの車両模型) |
現場改善のノウハウは座学で学ぶだけでは理解が難しい。そこで、模型の組立工程を準備し、その工程を改善させることで、着眼点や帳票類の使い方などを経験させ、自社展開の活動に貢献する。
製造業全般の基礎トレーニングとして活用が可能。実際の向上で支援する際も、演習で模擬体験をさせることで、工場内での活動の効率化が可能。
| 組合員名 | 間舘 正義 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | 改善指導、業務代行、海外進出 | 見本 | 創作物 |
新商品の企画を持っている企業が、開発-購買-生産-販売の一部の機能しか持たない、あるいはウィークポイントの機能を持つため、開発できない、作れない、売れないなどの不足している機能を企業連携によって補い、自社ブランド製品を持つメーカーの実現に向けたコーディネートをするとともに、新製品開発の目標原価を達成するための実践指導を行なう。
商工会や工場団地などで、企業連携による販路開拓、中小企業による自社商品の開発の支援などを積極的に行なっています。しかし、あまり成果を上げることが出来ていないのが現状です。それは、商工会や工場団地といった限られた範囲であるため、テーマに対して最適な企業の選択と利害関係によるリーダーシップの難しさであると思います。
コンサルタントという立場からの広範囲な対象の検討、コーディネート、経営指導が出来ることによって課題を解消できるため、市場はあると判断します。
現在も国内メーカーで、量産工場や販路開拓などを支援中です。
経営革新事業の認定や助成金の活用、資金繰りなどのニーズもある。
| 組合員名 | 山崎 登志雄 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、出稿・著述、診断・評価、改善指導 | 見本 | 文書類、CD |
さいたま総研のメルマガに付けて「成功する企業のためのワンランクアップ情報」欄に、2010年12月9日~2011年7月25日に全面書き直しを行った「新商品開発プロセスの中核」をなす課題を抜書きしたもの。
新商品開発を実施している企業または実施したいと考えている企業の実践的啓蒙書として、企業規模に関係なく必要とされる。
情報の『収集』『分析』『活用』そのものは、大は『経営改革』『経営戦略』から、小は『現場改善』『販売促進』に至るまで、企業経営のすべての側面で必要になる機能。
| 組合員名 | 山崎 登志雄 | 所属事業部 | ものづくり事業部 |
|---|---|---|---|
| 類型 | セミナー・講演、出稿・著述、診断・評価、改善指導 | 見本 | 文書類、CD |
さいたま総研のメルマガに付けて「成功する企業のためのワンランクアップ情報」欄に、2010年12月9日~2011年7月25日に全面書き直しを行った「新商品開発プロセスの中核」をなす課題を抜書きしたもの。
新商品開発を実施している企業または実施したいと考えている企業の実践的啓蒙書として、企業規模に関係なく必要とされる。
アイデア開発、評価そのものは、大は『経営改革』『経営戦略』から、小は『現場改善』『販売促進』に至るまで、企業経営のすべての側面で必要になる機能。
登録番号 H23-201 の部分をクローズアップさせたもの