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お知らせ

「出版のご案内」のお知らせ一覧

「これで安心! 事業承継M&A・虎の巻」2月号のご案内

経営承継事業部は、平成21年の「これで万全!経営承継・虎の巻」(24カ月連載)、平成25年の「これで納得!経営革新・虎の巻」(12カ月連載)に引き続き、平成26年は「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」の12カ月連載を開始しました。
副題は、「中小企業の上手な会社の売り方」として、売手の立場に立ったM&Aの連載になります。掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の月刊誌「税理」(日本税理士会連合会監修)です。
2月号の執筆者は中小企業診断士 長谷川 勇、テーマは、「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」(第2回)「M&Aを成功に導く心構え」です。

  1. 事業承継M&Aの特徴を活かす
  2. 不都合な真実を事前に解消する
  3. 買手企業の要求を真摯に聴く
  4. 決断する覚悟を持つ
  5. 強靭な精神力を持つ
  6. 買手の精査結果を真摯に聴く
  7. なぜ!いまM&Aなのか

詳細は画像をクリックしてみてください。
なお、2月号は店頭に並んでいます。ご購読いただければ幸いです。

「税理」平成26年2月号

「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」3月号のご案内

経営承継研究部会では、平成21年の「これで万全!経営承継・虎の巻」(24カ月連載)、平成25年の「これで納得!経営革新・虎の巻」(12カ月連載)に引き続き、平成26年は「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」の12カ月連載を開始しました。
副題は、「中小企業の上手な会社の売り方」として、売手の立場に立ったM&Aの連載になります。掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の月刊誌「税理」(日本税理士会連合会監修)です。
3月号の執筆者は中小企業診断士 佐藤 節夫、テーマは、「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」(第3回)「M&Aのプロセスと現状の精査(DD)」です。

  1. DD(精査)とは
  2. M&AのプロセスとDD
  3. DDの機能・役割
  4. DDの種類
  5. 売手によるDD
  6. 買手によるDD

詳細は画像をクリックしてみてください。

「税理」平成26年3月号

「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」4月号のご案内

経営承継研究部会のメンバーで、月刊誌「税理」((株)ぎょうせい、日本税理士会連合会 監修)に「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」を執筆しています。
最新は4月号が出ておりまして、最新の内容はサイトで紹介はできませんが、前月のものを紹介する企画にしました。
「税理」は、3万部発行でして、毎月20日に発売されます。税理士さん向けではありますが、一般の方にもわかりやすいように書いています。
今回は、「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」(第4回)「事業承継M&A計画の策定」です。

  1. 引退前に5年間の計画をつくる
  2. 買手を意識した計画とする
  3. 家計と経営を分離する
  4. 不要な資産整理で財務をスリムにする
  5. 簿外債務を解消する
  6. 引退後の経営を担う幹部を育成する
  7. M&A交渉に入る
  8. 事業承継M&A計画の留意点

詳細は画像をクリックしてみてください。

「税理」平成26年4月号

「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」5月号のご案内

今、経営承継研究部会のメンバーで、月刊誌「税理」((株)ぎょうせい、日本税理士会連合会 監修)に「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」を執筆しています。
最新は7月号が出ておりまして、最新の内容はサイトで紹介はできませんが、前月のものを紹介する企画にしました。
「税理」は、3万部発行でして、毎月20日に発売されます。税理士さん向けではありますが、一般の方にもわかりやすいように書いています。
今回は、「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」(第5回)「M&Aにおける専門家の活用法」です。

  1. 誰に相談するか
  2. 顧問税理士との協力体制を築く
  3. 中小企業診断士を有効に活用
  4. M&Aアドバイザーを上手に使う
  5. 会計士は財務DDの専門家
  6. 弁護士を上手に使おう
  7. その他の専門家

詳細は画像をクリックしてみてください。

「税理」平成26年5月号

「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」10月号のご案内

経営承継事業部による、月刊誌「税理」((株)ぎょうせい、日本税理士会連合会 監修)連載シリーズ「これで安心!事業承継M&A・虎の巻」第10回「上手な株式譲渡と事業譲渡の選び方」についてご案内いたします。
人口の高齢化と共に、経営者の高齢化が年々進んでいますが、中小企業の事業承継問題は、抜本的な解決の見通しは立っていないのが実状です。そのため、後継者のいない中小企業経営者にとって、廃業を回避し自分の希望を叶えてくれる、事業承継の出口戦略の一つの手段として、事業承継M&Aへの期待が高まっています。
そこで、今回はM&Aの方法として代表的な「株式譲渡」と「事業譲渡」についてご案内いたします。

  1. 「株式譲渡」と「事業譲渡」について
  2. 「株式譲渡」と「事業譲渡」のメリットとデメリットく
  3. 「株式譲渡」と「事業譲渡」の現況
  4. 取引上の留意点
  5. 譲渡方法の選択に当たって

詳細は画像をクリックしてみてください。

「税理」平成26年10月号

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