1. ホーム
  2. お知らせ

お知らせ

さいたま総合研究所からのお知らせです。

「これで成功!健全廃業・虎の巻」10月号のご案内

税理士向け月刊専門誌「税理」(日本税理士会連合会・監修)10月号に、「廃業計画の策定と進め方」(これで成功!健全廃業・虎の巻シリーズ)を上梓しました。
廃業の必要に迫られながらも、廃業後の生活不安、失業、家族への世間体、取引先への迷惑などが脳裏に浮かび、廃業が先延ばしになりがちです。その結果、経営がさらに悪化し、倒産に陥る事例が増えています。
決断の遅れで倒産に陥らないように、まず相談から始まり、健全な廃業に至る手順や進め方を、そして関係者への対応など「廃業計画の策定」を紹介しています。
著者は中小企業診断士の佐藤節夫です。

  1. まず相談しましょう
  2. 「健全廃業」の手順
  3. 廃業計画の進め方
  4. 「廃業」の手順
  5. 関係者への対応

詳細は画像をクリックしてください。
「税理」平成27年10月号

Analyze the longer term worries for Wellbeing care management

Analyze the longer term worries for Wellbeing care management

One with the most vital sectors of each country would be the fitness sector, the health and wellbeing sector can either be an avenue that don’t just guarantees fitness to the citizens and also a sizeable revenue with the unique govt. 続きを見る >

「これで成功!健全廃業・虎の巻」9月号のご案内

税理士向け月刊専門誌「税理」(日本税理士会連合会・監修)9月号に、「廃業を決断した時の廃業支援策」(これで成功!健全廃業・虎の巻シリーズ)を上梓しました。
廃業の必要に迫られながらも、廃業後の生活不安、失業、家族への世間体、取引先への迷惑などが脳裏に浮かび、廃業が先延ばしになりがちです。その結果、経営がさらに悪化し、倒産に陥る事例が増えています。
決断の遅れで倒産に陥らないように、経営者の不安を解消して早期廃業を支援する各種の支援策を紹介しています。
著者は中小企業診断士の長谷川 勇です。

  1. 低い廃業率が開業率を引き下げている
  2. 業は経営者人生の敗北ではない
  3. 農政に学ぶ廃業と経営効率化の両立
  4. 経営者保証ガイドライン
  5. 事業引継ぎ支援策
  6. 再チャレンジ支援資金
  7. 小規模企業共済制度
  8. カーテンコール
  9. 第二会社方式
  10. 廃業支援の留意点

詳細は画像をクリックしてください。
「税理」平成27年9月号

http://ss-net.com/news/20150926_1186/http://ss-net.com/news/20150926_1186/http://ss-net.com/news/20150926_1186/

東日本大震災の被災地視察

東日本大震災に見舞われてから4カ年半が経過しましたが、被災地では未だ復興の兆しさえ見えないところがあります。当さいたま総研では、被災地復興に際して寄付金を集めたり、被災企業を訪問診断したりして微力ながら支援してきました。
この度はその一環として、さいたま総研3代目理事長の合田正恒が、被災地の茨城県いわき市四倉の魚港近くを現状視察のため訪問し、未だ解体されていない漁船の姿をP100号の油彩画に収めてきました。そのときの絵は10月4日(日)まで「埼玉県立近代美術館」で開催されている「亜細亜現代美術埼玉選抜展」に出展されていますので、お近くにおいでの方はお立ち寄りください。                          記:事業開発部山﨑登志雄

http://ss-net.com/news/20150915_1178/http://ss-net.com/news/20150915_1178/http://ss-net.com/news/20150915_1178/

「これで成功!健全廃業・虎の巻」8月号のご案内

今、経営承継研究部会のメンバーで、月刊誌「税理」((株)ぎょうせい、日本税理士会監修)「これで成功!健全廃業・虎の巻」を執筆しています。
「税理」は、3万部の発行で、毎月20日に発売されます。税理士さん向けではありますが、一般の方にもわかりやすいように書いています。
今回は、「これで成功!健全廃業・虎の巻」、第2章廃業を意識した時に取り得る四つの選択肢(第8回)「健全廃業、そして再チャレンジで復活する」です。
経営者が廃業を意識するということは、廃業以外の出口を探し、悩みに悩んだ末の結論かと思います。事業を止めることは、中小企業の創業経営者にとって、命と同じくらい重いことではないでしょうか。
そこで、8月号では、廃業以外の四つの出口戦略の一つ、「再チャレンジ」による事業承継をご案内致します。現事業の将来性が乏しいため、一旦事業売却・閉店・清算したうえで、新たな新規事業を立ち上げる方法です。
第二章で廃業を意識した時に検討する四つの選択肢とは以下のとおりです。

  1. 中継ぎ
  2. 第二創業
  3. M&A
  4. 再チャレンジ

詳細は画像をクリックしてください。
「税理」平成27年8月号

http://ss-net.com/news/20150903_1174/http://ss-net.com/news/20150903_1174/http://ss-net.com/news/20150903_1174/

このページの先頭へ