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お知らせ

「出版のご案内」のお知らせ一覧

「これで万全! 働きがい改革・虎の巻」連載のご案内

あけましておめでとうございます。
コロナ禍後の、新たな世界の幕開けです。
本年もよろしくお願いいたします。

虎の巻シリーズは、令和5年は「これで万全!働きがい改革虎の巻」の12カ月連載を開始しました。
掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の月刊誌「税理」(日本税理士会連合会監修)です。
執筆テーマは以下を予定しています。

  • 1月号 なぜ 今 働きがい改革か
  • 2月号 SDGs8 働きがいも経済成長も(国際比較)
  • 3月号 テレワークで働きがいを
  • 4月号 エンゲージメント経営
  • 5月号 ジョブ型雇用とメンバーシップ型雇用
  • 6月号 家族主義経営のメリットと限界
  • 7月号 ジョブクラフティングで働きがい改革
  • 8月号 人的資本経営
  • 9月号 人を大切にする経営
  • 10月号 クレド経営
  • 11月号 パーパス経営
  • 12月号 働きがい改革で社員の幸せと生産性向上の実現

以上 ご期待ください。
なお、1月号は店頭に並んでいます。ご購読いただければ幸いです。

「税理」令和5年1月号

「税理」12月号のポストコロナ経営・虎の巻「経営計画の共有が新事業成功のカギ」のご案内

令和4年の12か月連載「これで万全!ポストコロナ経営・虎の巻」の12月号「経営計画の共有が新事業成功のカギ」をご案内いたします。

コロナ禍で、情報化の遅れが顕在化し、テレワークの導入で人事システムの刷新が求められています。人材投資によりリスキリングを積極化しますが、対応出来ない人材の処遇など問題は山積です。パラダイム転換を図り、ステークホルダーとの人心を再統合するためにも、経営計画を策定する必要があります。

掲載項目は、下記の通りです。掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の税理士向けの月刊専門誌「税理」12月号(日本税理士会連合会監修)です。
(執筆者 経営承継事業部 中小企業診断士 長谷川 勇)

内容要旨

    1. 経営理念の再認識
    2. 経営戦略は経営理念と軌を一にする
    3. 経営計画は経営戦略を現実化する
    4. 経営者はグランドデザインを構想する
    5. 管理者は自部門の役割を明確にする
    6. 従業員は従業員の視点で行動計画をブラッシュアップする
    7. 経営計画をリーダーシップ確立の機会にする
      1. 後継者
      2. 経営幹部
      3. 新事業責任者
      4. 従業員
    8. 他社の成功事例・失敗事例に学ぶ
    9. 経営計画成功の条件
      1. ステークホルダー資本主義の理解・実践
      2. 経営計画は毎期更新する
    10. 彼を知り、己を知れば、百戦危うからず

詳細は画像をクリックしてください。

「税理」令和4年12月号

「税理」11月号 利益計画 「不動産賃貸業(学生寮)」 のご案内

税理士向け専門月刊誌「税理」(ぎょうせい刊)では、実務向けの連載として、「利益計画」が長きに亘り連載されております。
取り上げられる業種は、製造業から卸売業・小売業そしてサービス業と多岐に渡り、業界動向の把握や経営計画策定のポイントを示しており、読者である税理士の先生からの好評を得ているとのことです。

今回取り上げるテーマは、近年、大手デベロッパーが参入してきている学生寮です。この大手参入の動きは、国立大学が保有する不動産を有効活用させる一環として2017年国立大学法改正に伴い、国立大学は老朽化した学生寮の運営を外部委託することに始まりました。コロナ禍に伴うリモート授業・オンライン講義により、地方出身の学生が上京を控える現象が起きましたが、現在はコロナ禍前の状況に徐々に戻りつつあります。
(執筆者:中小企業診断士 平出 重浩)

内容は以下の通りです。

  1. 業界の概要
    1. 不動産業界(学生寮)の特徴
    2. 学生寮と学生マンション
    3. コロナ禍前の経営環境
    4. コロナ禍の経営環境
  2. モデル企業A社の概要
    1. 概要
    2. 環境分析
    3. 課題
    4. ポストコロナの経営環境
    5. 利益計画

詳細は画像をクリックしてください。

「税理」令和4年11月号

「税理」11月号のポストコロナ経営・虎の巻「企業発展の経営計画(具体策)」のご案内

令和4年の12か月連載「これで万全!ポストコロナ経営・虎の巻」の11月号「企業発展の経営計画(具体策)」をご案内いたします。

コロナ禍のような環境激変時でも、経営計画の存在が、変化への迅速な対応を可能にしたことが明らかになりました。ポストコロナの持続的な経営にあたっては、既存事業に加え、次世代市場に向けた、次世代ビジネスモデル構築が欠かせません。それを経営計画に仕上げておくことが必要です。今回は、企業が企業発展の経営計画を作り上げる具体的な手順を示していきます。

掲載項目は、下記の通りです。掲載誌は、株式会社ぎょうせい発行の税理士向けの月刊専門誌「税理」11月号(日本税理士会連合会監修)です。
(執筆者 経営承継事業部 中小企業診断士 野﨑 芳信)

内容要旨

  1. 現状分析
  2. 成長分析
  3. 新事業の方向性(ここからは新事業について検討します)
  4. 事業計画作成とフォロー

詳細は画像をクリックしてください。

「税理」令和4年11月号

「税理」10月号 利益計画 「回転すし店」 のご案内

税理士向け専門月刊誌「税理」(ぎょうせい刊)では、実務向けの連載として、「利益計画」が長きに亘り連載されております。
取り上げられる業種は、製造業から卸売業・小売業そしてサービス業と多岐に渡り、業界動向の把握や経営計画策定のポイントを示しており、読者である税理士の先生からの好評を得ているとのことです。

今回取り上げるすしは、天ぷら、すき焼きとともに、日本の代表的な食文化とされています。コメ、酢、ネタ(魚貝・海藻・野菜)の食材と、多様な提供方法(立ち食い・店内・持ち帰り)の複合文化です。これまで「利益計画」では、2021年10月号で「専門すし店」を取り上げています。今回は市場の大半を占める回転すし店を取り上げています。
(執筆者:中小企業診断士 野崎 芳信)

内容は以下の通りです。

  1. 業界の概要
    1. すし店の概要
    2. すし店の市場規模
    3. 外食産業の消費支出推移
    4. 顧客の動向
  2. 回転すし店の概要
    1. 歴史
    2. ビジネスモデルの特徴
    3. 低価格か差別化か
    4. 顧客の動向
    5. 最新技術、方向性
  3. モデル企業A社の概要
  4. 現状分析
    1. 外部環境分析
    2. 内部環境分析
  5. 課題の解決策
  6. 改善後の利益計画

詳細は画像をクリックしてください。

「税理」令和4年10月号

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